明日咲く花

花より男子の2次小説になります。

宵月孤月 あきつく たろさ様

どこにスピーカーが仕掛けられているのか。
それとも本当に誰かが吹いているとでもいうのか。
宵闇をすり抜けるように祭囃子のか細い笛の音が鳴る。
聞き慣れないその音に一瞬気を取られ、はっと前を見ると紺色の両袖をひらひらと靡かせながら牧野が小走りに背中を見せていた。
すぐ届く距離なのに、なぜかひどく遠い気がして。
慌てて伸ばしかけた手のひらが宙に舞う。
まだ増え始めたばかりの人並みは薄く、華奢な後姿は切り抜いたように俺の視界を占めている。
それなのに追いかけることもできず、開いては閉じ閉じては開きを繰り返す手のひら。
結局その手をぱたりと下ろし、俺はその場で強く拳を握りこんだ。


*


「うっわ、まじかよ。」

境内に据えられたいかにも怪しげな”見世物小屋”から出たとたん、はいっと差し出された手。
そこに載せられた”蛇の抜け殻”……の一部を見て思わず一歩退いた俺に、牧野がくすくす笑い出す。
「何?怖いの?美作さんのそんな顔、初めて見た。」
「ちげーよ。」
むっとして即座に言い返すと、今度は”ああ”と訳知り顔で頷いてくる。
「ああ、そっか。美作さんって潔癖なとこあるもんね。こういうのは苦手かぁ。」
せっかくなのにもったいないと相変わらずのセリフを言いながら、手の上のそれを丁寧にティッシュに包んで大切そうにしまいこむ牧野にぎょっとする。
「おい、そんなゴミしまいこんでどうするつもりだよ。」
「ゴミ?」
ピクリと上がる眉、微かに漂う不穏な空気。
え?俺、なんか変なこと言ったか?

「何言ってるのよ。せっかくもらえたのに捨てるわけないじゃない。これはね、お財布に入れておくとお金が増えるっていう金運のお守りなんだよ!」
両手を腰に当て、金運という言葉にぐっと力を籠めて瞳をキラキラ輝かせる牧野……に俺はいったい何と返せばいいんだろう。

たとえそうでもそんなもん気持ち悪くて触りたくない、とか。
そもそもそんなもんが金運を招くわけがないだろう、とか。
本音を言えば、たぶんこいつは怒り出す。
せっかくの貴重なこのひととき。
そんなことでぶち壊したくはない。

………と。
「ま、美作さんにはそんなの必要ないか。こんなの持ってなくたって十分お金持ちだもんね。」
俺が何か言う前に、ありがたいことにこいつの頭の中でコトは解決したらしい。
言うなりカラカラと大口を開けて笑い出したその顔が妙に眩しくて、俺は無言のまま目を眇めた。


紺地に大輪の朝顔が白く描かれたシンプルな浴衣。
艶やかな黒髪は浴衣に合わせてか珍しくアップにされていて。
白いうなじにほんの少し落ちた後れ毛が、笑うたびにちろちろと揺れる。
黒と白、妙に艶めかしいコントラストが牧野のくせに信じられないほど色っぽくて。
湧き上がる疚しい感情をなんとか頭から振り払おうと、伸ばした人差し指で笑うおでこをつんと小突いた。
途端にわざとらしくよろけて一歩下がった足元から、カランと乾いた下駄の音が鳴る。


「ぃたっ!ひどいなあ、もう。」
額を押さえる指先の隙間からのぞく真っ黒な瞳に、提灯から零れるオレンジ色の灯が反射してキラキラと輝く。
釘付けになるという言葉は気に入らないけれど、今この瞬間、俺は間違いなく目の前の女に釘付けになっていた。
(くそっ。こいつは牧野だぞ。)
必死になって自分にそう言い聞かせても。
奪われた視線は戻らない。
だからせめて、気を逸らす言葉を重ねた。
いや、重ねようとした。

「そいつはボンビーなお前が大事にもっとけ。そんなもんで引き寄せる金運なんて俺には必要ねーからな。まあ、お前と運を分け合うっていうなら俺はれ……」

―――今、俺は何を言いかけた?

問いかけるまでもない。
その答えは自分が一番よくわかっていた。
金運よりも恋愛運。
それも相手は………。

(何を考えてるんだ。俺は。)
焦る気持ちを押し隠し、軽く髪をかきあげニヤリと笑顔を張り付ける。

「しっかし、まさか見世物小屋なんてものが世の中にホントにあるとは思ってもみなかったよ。それもなんだよ、アレ。」

今思い出してもぞっとするあの訳の分からない演目ラインナップ。
だいたい、入り口に蛇を掴んだおばさんがいる段階でやばいとは思ったんだよ。
だけどまさかいきなり蛇を食い出すなんて誰も思わねーだろ。
あれにはほんと参ったわ。

つらつらとバカみたいにしゃべって、浮上しかけたヤバい感情をもう一度心の底に沈めようとした。
この俺が必死になって。

「あはは~。縁日に出てる見世物小屋って昔っからあんな感じだよ。もう怪しさマックス!ちっさいときはよく進とドキドキしながら入ったもんだもん。でもまさかここに出てるとは思わなかったなあ。懐かしくってつい入っちゃったけど、さすがにお坊ちゃまはあんなとこ入ったことなかったか~。」
「あんなとこどころか縁日なんてもんも初めて来たぞ、俺。」
「うへえ~、ほんとに?さすがにそれはびっくりだぁ。」

黒目をまんまるにして俺を見上げてくる牧野。
ぽかんと空いた口までまんまるで、つい指を突っ込みたくなる。
ばかっ。
そんな無防備な顔をして俺を見るな。

「ああ。だからこの後もしっかり楽しませてくれよな。ただし、さっきみたいのはもう勘弁。」
「えー、あれだって縁日の醍醐味なのに。」
「蛇の抜け殻が、か?」
「そう。なかなかもらえないんだよ!やっぱりイケメンがいっしょにいると違うね!」

言いながらぽんっと俺の背を叩きにっこりと微笑む。
触れた箇所がジンと疼き、思わずコクリと唾をのんだ。
そんな俺を冷やかすように、騒めく風とあの細い笛の音が再び耳をすり抜ける。

「そりゃ、このイケメンには蛇だってひれ伏すわ。」
「あははっ。しょってる!まあ、でも天下のF4相手じゃ確かに蛇もひれ伏すかもね。」
「だろ。」
「うん。ひれ伏すひれ伏す。………そういえばさ、着物といえば西門さんって先入観があったけど美作さんもそういう姿、似合うよね。ちょっと意外だった。」
「意外とは失礼な奴だな。俺は何でも似合うんだよ。」
「それ言い過ぎ!っていいたいところだけど、事実だからなあ。でもほんと、こんなに浴衣が似合うと思わなかった。やっぱ遊び人だから?ちょっと着崩した感じがぴたりとはまってるよ。」
「お前、それ褒めてねーぞ。」
「えー、褒めてるつもりだったのに。じゃあ、えっと………なんていえばいい?男の色気が漂ってます、とか?うっわ、無理無理。」

こうしてしゃべっている牧野はまぎれもないいつもの牧野だ。
20歳を過ぎても色気のいの字もありゃしない、ガハガハ笑いの庶民の女。
でもそんなこいつに、俺たちみんながなぜか惹きつけられてしまう。
司も、類も。
俺も。
そしてたぶん総二郎も。

「お前もよく似合ってるよ。その浴衣。」
「え!?ほんと?………美作さんが褒めるなんて、なんか裏でもあるんじゃない?」
「裏なんかねーよ。ほら、昔っからいうだろ。着物っていうのは寸胴なヤツに似合うってさ。」
「ちょっ!それものすごく失礼なんですけど!」
バシンと強く背中を叩こうとする牧野をさらりとかわし、黒い頭をくしゃりと掴む。
「冗談だよ。つくしチャン。可愛い可愛い。まるでほら、こけしみたいに可愛いよ。」
「くーっ、西門みたいな言い方するなー!!」

言うたびますますフンッと尖る唇の先にふと視線が止まり、一瞬吸い込まれそうになる。
知らず知らず顔を寄せかけていたことに気づき、慌てて空に目を向けた。

(………月だ。満月だ。)
いつの間にか低い空に大きな大きな月が上ろうとしていた。




「なあ、牧野。」
「ん?」
「なんで俺だったんだ?」
―――なんで俺じゃないんだ?

「え?今日のこと?」
「ああ。急に電話がきたから驚いたよ。」
―――お前が隣に選ぶのは。

「今年の縁日は今日まででしょ?優紀はデートだっていうし。だから………。」
「たしかに類は今週フランスだし、総二郎も京都で茶事稽古があるって言ってたな。って、つまり俺は消去法で選ばれたってわけかよ。」
―――いつだって俺は次の次の次あたりで。

「えー、そんなんじゃないよ。どうしてか美作さんと行きたいなって思ったんだってば。まあ、日本を離れる前にもう一度縁日に行きたかったっていうのはあったけど。」
「そうか、夏が終わったらすぐ発つんだもんな。」
「………うん。」

牧野はもうすぐNYに行く。
司に呼ばれたこともあるが、向こうの大学に通い、いずれはMBAを取りたいのだという。
―――牧野のいない日本。

「でもさ、ほんと自分でもびっくりしてるんだ。私がNYに行くことになるなんてね。」
「何言ってるんだ、道明寺の拠点はNYだぞ。下手すりゃお前、そのまま向こうに永住なんてこともあるんじゃね?」
―――たぶんもうこんな風に共に過ごすことはない。

「いやあ、さすがにそれはないって。でも、ほんと変な感じ。」
「何が変だよ。あと数年もしたらお前は道明寺家の若奥様になるんだぞ。そうしたらNYなんて庭だ、庭。」
「あはは~、若奥様とかそれが何より一番変な感じだわ。」
―――そしてお前は本当に司だけのものになる。


「で、なんで俺を誘った?」

意を決してもう一度聞いた。
その答えを聞けば、このやるせない想いも吹っ切れるような気がしたんだ。
どうしてか中途半端に胸に痞える想いを、牧野の言葉が返す刀の如くばっさり切り落としてくれるって。
そんな気がしたんだ。


俺の言葉にうーんと牧野が首を傾げる。
「なんでだろう。わかんないや。」
二度三度と首を傾げ、ようやく再び口が開かれた。

「おとといの夜さ、バイトの帰りになんとなく空を見上げたら大きな月が出ていてね。
綺麗だなあって思って眺めてたら、どこからか祭囃子の音が聞こえてきて。
あー、そっか。明日からお祭りかって思ったら無性に行きたくなっちゃってさ。」
「お前、好きそうだもんな。こういうの。」
屋台が続く参道を眺めながら何気なく呟いた俺の言葉に、半歩先を歩いていた牧野がバンッと大きく振り返る。

「うん。大好き!」

ヒドイ不意打ちだった。
固唾をのんで牧野の刀を待っていた俺に向けられた、満月も霞む満面の笑顔。
心のすべてを持っていかれるほど真っ黒に深い瞳が、まっすぐ俺を見つめて「大好き」と言う。

わかっていて。
それなのに。
どうしようもなく全身が粟立った。

ちくしょう。
どうして牧野なんだ。
どうして司なんだ。
どうして………

――――俺じゃないんだ。





「……美作さん?」

間近から名を呼ばれ我に返る。
見れば不思議そうに牧野が俺を見上げていた。

「あきら。」
「あきら?」

ドキリとした。
オウム返しのように言われただけなのに、俺の名を象った唇の動きに胸が縛られ、ため息が漏れる。

「いや、お前俺の名前知らないんじゃないかと思ってさ。」
「知らないわけないじゃん。」
「だって何年友達してると思ってるんだよ。それなのにいまだに美作さん、だろ。」
「だって……。」
「司は呼び捨てで、類は類。総二郎のことだってよく呼び捨てにしてるじゃないか。どれもそれぞれ気のおけない感じだっていうのに、なんで俺だけどんなときも”さん”付けなんだよって、ずっと思ってたんだよ。」
「そっか。言われてみればそうだよね。なんでだろう?うーん。」

「だからほれ、試しに言ってみろ。」
「えー、だからってなんで名前を呼ばせようとするわけ。苗字でいいじゃん。」
「一番ハードルが高そうなのをこなしとけば、後が楽だろ。今は苗字を呼び捨てするのにも抵抗がありそうだからな。」
「ふうん、なるほどね。………って、ないない。第一今さらムリだよ。それも名前で呼ぶなんてさ。照れくさいし。」
「へえ、照れるんだ。つくしチャンが俺にね。もしかして………じつはつくしチャン、俺のこと意識しちゃってる?」
「ばかっ!そんなわけないでしょ!」
「そんなに速攻否定されたら、お兄さん泣いちゃうぞ。」
「あたしに兄はいない!」
仁王立ちした牧野に向かい、
「……そうか。やっぱつくしチャンには無理か。なんか寂しいよな。俺だけさ。」
わざと嘆息を漏らしてそう言ったら、少し眉尻を下げた牧野が意を決したように頭を上げた。



「あきら!見て!すごい満月!」

ひどく早口に。
目も合わさずに。
それでも牧野は確かに俺の名前を呼んだ。
やっぱり照れくさいのか、目元をほんのり朱に染めながら。
それだけで俺は――――。


濃藍色の闇空に、夜店の灯を反射しているのか少し赤銅を帯びた満月が浮かぶ。
どこかあの日を思い出させる空の景。
ただ、月だけがあの日と違い大きく丸い。


「………なんだか、懐かしいね。」
ぽつりと牧野がそう言った。
「懐かしい?」
「うん。ほら、いつだったか公園で一緒に月をみたじゃん。」
「お前………覚えてたのか。」
「やだな。忘れるわけないじゃない。二人で月を見上げるなんてあの時以来じゃない?」
「そうか………覚えてたのか。」

――――覚えててくれたのか。
そう思った瞬間、胸にひどく熱い何かがこみ上げてくるのがわかった。

「ああ、そっか。それでかも。あの思い出があったから、美作さんと縁日に行ってみたいって思ったのかもしれない。」

だって、美作さんは満月みたいにやわらかくやさしく寄り添ってくれる人だから。

ひとり言のように発された牧野の言葉がじわじわと全身に広がっていく。
俺という人間をありのままに見て、ありのままに受け入れてくれるこの女。
この女が欲しかった。
どんなに希ってもかなわないとわかっていても。

でも、こいつはきっと……。
月が満ち欠けを繰り返すように大きくなったり小さくなったりを繰り返しながら、いつか着実に育ってきた想いを目の前の男が自分に対して抱えているなんて。
そして今またそれが盈月を迎えているなんて。
そんなことたぶん露ほども思いやしないんだろう。


「なあ、牧野………。」
「ん?なに?」

「いや、何でもない。」

ともすれば溢れ出しそうになる想いをぐっと胸にのみこんで。
サラサラの黒髪をポンとひと叩きする。
一瞬絡んだと思えばあっさりと指先をすり抜けていくその髪。

「ほら、この先は混んでるぞ。こけないようにしっかり捕まんな。」

これで最後だと。
そう誓いながら俺は牧野の手をとり自分の腕に絡める。

「え?ちょ、ちょっと美作さん。」
「はぐれて何かあったりしたら、俺が司に顔向けできねーんだよ。いいからつかまっとけ。」

(好き………か。)

ああ、わかってる。
みんなうまくやっていくには、こんな気持ち隠しておくのが一番だって。
なかったことにしてしまうのが、一番だって。

それでも………。
それでも、こんな瞬間は。

こんな風にお前の手をとってどこまでも一緒に歩いて行けたら、いったいその先にどんな景色が見えるんだろうって考えてしまうんだ。


「なあ、牧野。」
「だから、なによ?」

俺は俺の力で満月になってやる。
お前が誇れる満月になってやる。
見上げる瞳に心を刻む。

「NYに行っても変わるなよ。お前はお前でいろ。………ずっとそのまま、変わらずにいろよ。」

追い縋る笛の音を振り払い、もう一度空に浮かぶ大きな月を眺めながら。
――――俺は噛みしめるようにそう呟いた。





fin



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  lale たろさ様から
 頂きました。

うへへっ 夏祭り あきつくバージョン 
あきら。うん。あきら‥私はこんなあきらが大好きだーと
叫んでしまいましたよ。あははっ

恋は実らないけど‥ね
一歩退く男。うーん漢だね 漢。
なんならいかがでしょうか?とあちらからもこちらからもお声が

素敵なお話 ありがとうございます。
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9 Comments

asuhana  

花さま

花さーん たろささんからお返事です。
って、何?なに?花さんもあきつく うふふっ 読みたいぃーーー



>河**さま
コメントありがとうございます♪

ひゃあ~!!!身に余るお褒めのお言葉!!!!(´▽`*)
もう言葉もないくらい嬉しくて、ぷるぷるしちゃってます。
書いてよかったと思える嬉しいコメントをありがとうございました。

あきつく、 本当に難しいですよね。
私も結局“あきつく”ではなく“あき→つく”になってしまい、あきらくんには申し訳なくて……。
でもこの切なさっぷりこそあきらくんの真骨頂と勝手に自分で納得しております(あきらくんゴメン!)。

そして、つくしちゃんの天然ぶりっておっしゃるとおり本当に罪作り!!!
類くんにもあきらくんにも切ない心をこれでもかと植え付けて……、まったくもうつくしちゃんったら!って感じです。
それがつくしちゃんのよさ、と分かっていてもジタバタしちゃう。
いやまあ、ホントのところは「代われるものなら代わりたい!代わらせて~!」が一番の本音なんですけどw

2016/08/29 (Mon) 20:46 | EDIT | REPLY |   

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2016/08/29 (Mon) 15:47 | EDIT | REPLY |   

asu  

たろささまより コメント返信受け取って参りましたー♪

>凪*さま
コメントありがとうございます!

“らしい”と言っていただけて嬉しいと同時にほっとしました(*´▽`*)
そうそう、切ないけれど一歩引く男、があきらくんですよね!
じつは最初はハピエンを書いていたのですが、気がついたらこんなことになってました…あきらくん、ごめん!と心の中でただいま土下座中ですw


>ANさま
コメントありがとうございます♪

一番描きたかった、神楽の笛の音に似た“切なさ”を感じていただけて嬉しいです^^
お っしゃるとおり、あきらくんって本当は彼氏としても旦那様としても、実はF4の中でとびぬけて“オススメ”できる男だと思うのに、(いや、だからこそ、なのかな)どうしてこんなに不憫なんでしょうね…。
でも私はそんなあきらくんが大好きです!(といいつつ類くんが一番好きなんですが ^^;)


>yu****さま
コメントありがとうございます!

うはあ、すごい洞察力ですね!
コメントを拝読しながら、いろいろ妄想ふくらんじゃいました(*'▽')

実は、もともとは二人が結ばれるエンドを考えていたんです。
だから余計に頂戴したコメントを読んでホントホントにびっくり。
特に誘った理由!!!!

そしてコメントを読ませていただくうちに、ふつふつと沸いてくるハピエンバ ージョンを書いてみたい気持ち……。
え、えっと、その設定頂戴してもいいでしょうか?(←ヒドイ


>あ*さま
コメントありがとうございます♪
わざわざ拙サイトにまでお越しいただきありがとうございました!
(あきつくがなくてごめんなさい)

♥がいっぱいのコメントを頂けて嬉しすぎデス~(*´▽`*)
あきらくん好きのあ*さまからお褒めの言葉を頂けて、ほっとしました。
(こんなのあきらくんじゃない!って言われたらどうしようとドキドキしてました)

そうそう奪っちゃわないところがあきらくんのあきらくんたる~ですよね!
でもそこが彼のイイところ♪
そんなあきらくんが私も大好きです!

2016/08/29 (Mon) 15:20 | EDIT | REPLY |   

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2016/08/29 (Mon) 09:26 | EDIT | REPLY |   

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2016/08/29 (Mon) 02:46 | EDIT | REPLY |   

asuhana  

ANさま

そうなんですよね。美作さん、超お勧め物件です。
お買い得ですし、いかがですか?w

頂いたコメント責任をもってたろささんにお渡しさせて頂きますね

2016/08/28 (Sun) 22:43 | EDIT | REPLY |   

asuhana  

3児の母さま

うんうん。あきらーーーーですよね。

頂いたコメント たろささんに責任を持ちましてお渡しさせて頂きますね♪

2016/08/28 (Sun) 22:42 | EDIT | REPLY |   

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2016/08/28 (Sun) 14:48 | EDIT | REPLY |   

AN  

UPありがとうございます。この、あきつく、、、切ないですね。。
F4の中で一番女性側への気遣いや理解があって自然な美作さんって実は一番彼氏にするには女性側にとってはいいんじゃ・・って思う今日この頃です。。

2016/08/28 (Sun) 12:39 | EDIT | REPLY |   

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